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AudioAccessory(オーディオアクセサリー)

AudioAccessory(オーディオアクセサリー)

本誌は創刊以来、徹底した読者指向というスタンスを取り「オーディオファンにいつも役立つ専門誌」というポリシーを持ち続けています。さらに①使いこなし②アクセサリーなどによるクオリティアップ③システムの買い換えによるグレードアップ、という3原則に基づいた記事構成を行い、入門層からベテランファンまで幅広い人に、“音楽を良い音で楽しむ”という感動を得てもらえるための誌面作りを行っています。そのため、本格的なシステムはもちろん、クオリティアップのためのアクセサリーやケーブル、電源グッズなど、幅広いアイテムを徹底的にフォローしている点が大きな特徴です。また、デジタル技術の進化に伴い、オーディオメディアの種類も増えてきています。本誌は他誌に先駆けて提案を行い、あらゆる音楽メディアの企画や新しい提案を行っています。さらに大好評を得た『高品位CDサンプラー付録』企画も今後、継続する予定ですので、ご期待ください。

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購読価格6,480円5,200円
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価格情報など

  • 一冊価格:1,300 円
  • 出版社:音元出版
  • 発売日:2008 / 08 / 21
  • 発売日:2,5,8,11月の21日
  • アクセスランク:599 位
  • 売上ランク:1488 位

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130号
発売日: 2008 / 08 / 21
価格: 1,300円 (在庫あり)
129号
発売日: 2008 / 05 / 21
価格: 1,300円 (在庫僅少)
128号
発売日: 2008 / 02 / 21
価格: 1,300円 (在庫僅少)
126号
発売日: 2007 / 08 / 21
価格: 1,300円 (在庫僅少)
123号
発売日: 2006 / 11 / 21
価格: 1,300円 (在庫僅少)
122号
発売日: 2006 / 08 / 21
価格: 1,300円 (在庫僅少)

目次

●いま充実の価格帯!「エントリークラス・スピーカー大スクランブルテスト」

「エントリークラス」というと、オーディオに詳しい方は首を傾げてしまうかもしれません。

でも侮ることなかれ、昨今の「エントリークラス」はメーカー渾身の銘機が多く登場しています。

ここでの「エントリー」とは、あくまで価格だけでのお話。

オーディオ初心者から上級者まで満足させるそのハイパフォーマンスなサウンドをレポートいたします。

・ORTOFON~Concorde 305

・B&W~685

・ANTHONY GALLO~A′Diva Ti

・SONY~SS-K30ED

・ALR/JORDAN~ENTRY L

・LUXMAN~S-N100

・BOSE~77WER

・DALI~MenuetⅡ

・MONITOR AUDIO~Silver RS5

・PIONEER~S-PM300

・CERWIN VEGA~VE-8

・PIEGA~TS3

・YAMAHA~Soavo-900M

・JBL~4307

その他多数登場!!


●次世代のデジタル系アンプ~その音質と深みを探る②~」

前号から始まった同企画。

今号も執筆者には熱の入った評論で定評のある林正儀氏と、技術的なアプローチから製品の魅力を引き出す柴崎功氏を迎えてのダブルチェック。

両氏の評論により同ジャンルが引き出す深みのある音質と、技術的な魅力をアピールします。

デジタル系アンプが備える深みのある音質と技術的な魅力をお楽しみ下さい。


●オーディオファンのためのヘッドホン Head Phones Press」

好きな曲を好きな場所で、そして大音量で気持ちよく聴きたい!そうお考えの方は多くいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、住環境や通勤時によるマナーの問題などがあるのも事実・・・・・そんな願いを叶えてくれるのが、高品位ヘッドホンです。

最新モデルから往年の銘機、120%楽しむための周辺機器まで、貴方のヘッドホンライフをグレードアップさせるモデルをご紹介します。


●より手軽になった「コンパクト・クリーン電源徹底研究」

良質な電源は、より良い音でオーディオを再生するためにかかせません。

しかし現代のオーディオを楽しむ電源環境は、家庭内でのデジタル回路搭載機器が増加の一途を辿るなどますます悪化しており、クリーン電源の必要性がこれまで以上に高まっています。

今回、より機能性や効果を高めると共に、小型モデルも登場して手軽になってきた、最新クリーン電源装置の効果と使いこなしをテストしました。

アナログプリメイン、デジタルプリメイン、SACDプレーヤーを用意し、最新型のトランスからシステムまで、それぞれの導入効果と使いこなしを徹底チェック!!


●特別レポート「いま話題を集める最新高級スピーカー G2000を4ブランドのアンプで鳴らす!」

2007年に発売されたフォステクスのスピーカーシステム「G1300」「G1302」は、純マグネシウムユニットを搭載し、多くのファンの支持を受けて、すでに定番モデルの仲間入りをしたといえるでしょう。

そして高級機「G2000」がこの7月に早々と登場し、いま大きな話題となっています。

今特集では2人の評論化が選んだ4ブランドのアンプを組み合わせることで、G2000の素晴らしいパフォーマンスを徹底的に引き出します。


●特別付録!!「ECLIPSEスピーカー・コンセプト・ムービー」

●12人の評論家が選ぶ優秀盤オーディオグレード「今季推薦盤35枚」

●ブルーレイディスク新作情報

●高品位ミュージックDVDソフト視聴


その他情報満載!!

この商品を知っている人の声

5pt.らくらく購読
オーディオマニア さん(会社員)
本屋さんまで買いに行かず、手元に届くのを待つだけだけなのがいいですね!本屋さんで売り切れや、買い忘れが無く、今後も続けたい気分です。
4pt.自作記事も必見
takox さん(会社員)
福田屋のケーブル自作、江川三郎実験室等の実験等今やあまり出てこない自作、実験記事もありもっともおもしろいオーディオ誌のひとつ。(AUDIO BASICもいいけど)
3pt.往年の有力誌
Rin さん(自営業)
誌面を飾る独特の評価論はメーカーに遠慮する事無く、各人の【音】への拘りをはっきり述べて居るのが良い。その分、自分の拘りに最も近いラインの見極めも大切になるが、【音】への探究心を楽しむには最高の情報誌とも言える。当然、上を目指す人にも良い刺激剤にもなるはず!
3pt.十人十音
エムダイ さん(役員)
お金に余裕があり、自分の納得いくサウンドをトコトン追求できるとしたら何をしようか。スピーカー?パワーアンプ?部屋の改装!家の立替!!…なんて夢を見つつも、現実にそんな環境になれるわけでもなく、お金をかけずに工夫して自分好みの音を探す。それこそが真のオーディオマニアではないでしょうか?この雑誌はそういうオーディオマニアの繊細な心を刺激する危険な雑誌です。責任は自分自身で。
5pt.オーディオ情報満載
kuki さん(会社員)
アクセサリから製品情報まで、バランスの取れたオーディオ専門雑誌です。定期購読おすすめします。
5pt.約20年購読しております。
適音 さん(教職員)
特に江川三郎氏の記事は切り抜いてすべて保存しております。何号にどんな記事が載っていたかをPC上の表にしておりますので、音質改善のときとても役立ちます。
3pt.オーディオ・アクセサリーもこれ1冊でOK
yui さん(会社員)
オーディオ機器とアクセサリー等幅広い記事が掲載され、価格も安くてとても参考にります。
5pt.これがあればすべてOK
さとっちゃん さん(自営業)
ピュアオーディオもAVもアクセサリーも、これらがすべて網羅されているのでとても参考になり楽しめます。
5pt.安心してお勧めできる専門誌
sham さん(部長)
高級機から入門機まで幅広く紹介、とはいえマニアの鑑賞に堪えない安物はもちろん載っていません。ステレオサウンドには無いSACDマルチチャンネルなどのコーナーもあって、役に立つ。ビンテージオーディオ入門や寺島靖国氏の名物コーナーなど、読みどころは多い。
3pt.オーディオファンならコレッ!
こうちゃん さん(公務員)
創刊時からお世話になっています。今までこの雑誌に目を通さなかったことはほとんどありません。ピュアオーディオを目指すのであれば必ず目を通しておく本として、お薦めします。蛇足ですが、AVレビューも藤岡氏のコーナーがあり、オーディオファンには見逃せないのです。
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