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2008-09-05 08:47:18
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DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)
DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)
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カメラ・写真
現場や被災地でも、加害者は必ず人々の被害を隠そうとします。そうした事実を知らせるのがジャーナリストの仕事です。しかし現場から記事や写真・映像を送っても、取り上げるメディアはどんどん減っています。日本のフォトジャーナリズムは今危機に瀕しています。それは業界の危機というだけではありません。志あるフォトジャーナリズムが消えていくことは、時代が恐ろしいところに突き進んでいくのをチェックできないということなのです。時代を読み取る目を失うことなのです。年間購読という形でDAYS JAPANを支えてください。
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価格情報など
一冊価格:
820 円
出版社:
デイズジャパン
発売日:
2008 / 08 / 20
発売日:
毎月20日
アクセスランク:
296 位
売上ランク:
69 位
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バックナンバー
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9月号
発売日: 2008 / 08 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
8月号
発売日: 2008 / 07 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
7月号
発売日: 2008 / 06 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
6月号
発売日: 2008 / 05 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
5月号
発売日: 2008 / 04 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
4月号
発売日: 2008 / 03 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
3月号
発売日: 2008 / 02 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
2月号
発売日: 2008 / 01 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
1月号
発売日: 2007 / 12 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
12月号
発売日: 2007 / 11 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
11月号
発売日: 2007 / 10 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
10月号
発売日: 2007 / 09 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
[リンク]
発売日: 2007 / 08 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
8月号
発売日: 2007 / 07 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
7月号
発売日: 2007 / 06 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
6月号
発売日: 2007 / 05 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
5月号
発売日: 2007 / 04 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
4月号
発売日: 2007 / 03 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
3月号
発売日: 2007 / 02 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
2月号
発売日: 2007 / 01 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
1月号
発売日: 2006 / 12 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
12月号
発売日: 2006 / 11 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
11月号
発売日: 2006 / 10 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
10月号
発売日: 2006 / 09 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
9月号
発売日: 2006 / 08 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
8月号
発売日: 2006 / 07 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
7月号
発売日: 2006 / 06 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
6月号
発売日: 2006 / 05 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
5月号
発売日: 2006 / 04 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
4月号
発売日: 2006 / 03 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
3月号
発売日: 2006 / 02 / 20
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2月号
発売日: 2006 / 01 / 20
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1月号
発売日: 2005 / 12 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
12月号
発売日: 2005 / 11 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
11月号
発売日: 2005 / 10 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
10月号
発売日: 2005 / 09 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
9月号
発売日: 2005 / 08 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
8月号
発売日: 2005 / 07 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
7月号
発売日: 2005 / 06 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
6月号
発売日: 2005 / 05 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
5月号
発売日: 2005 / 04 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
4月号
発売日: 2005 / 03 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
3月号
発売日: 2005 / 02 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
2月号
発売日: 2005 / 01 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
1月号
発売日: 2004 / 12 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
12月号
発売日: 2004 / 11 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
11月号
発売日: 2004 / 10 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
10月号
発売日: 2004 / 09 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
9月号
発売日: 2004 / 08 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
8月号
発売日: 2004 / 07 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
7月号
発売日: 2004 / 06 / 20
価格: 820円 (在庫あり)
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目次
アニマルワールド写真/スティーブ・ブルーム、山中徹
トピックス
横須賀●放射能漏れ米原潜の横須賀寄港も 写真/AFP-時事通信社
旧ユーゴ●カラジッチ逮捕とユーゴ内戦 写真/ロイター
イラク●住民はいまだ泥沼から抜け出せず 写真/ロイター
イスラエル●ユダヤ・アラブ共学共存の学校づくり 写真・文/ヨハナン・エシュハル
特集:結婚させられる少女たち
写真/ステファニー・シンクレア 文/長谷川まり子
コラム「現場から」
柏崎刈羽原発付近で異常サクラ
文/奥田智子
コラム「OUTLOOK」
すべって転んだ大分教委の教訓を生かすには
文/斎藤美奈子
旧『DAYS JAPAN』が担った役割と廃刊
文/広河隆一
まだ間に合うのなら?17
ダンボールハウスの少女
文/雨宮処凛 写真/権徹
原油高の影で苦しむ産油国の人々
写真/マーク・ブレースデール 文/吉田敦
ヒマラヤ山脈の小さな国
幻想のブータン
写真・文/井津建郎
バックナンバー、定期購読、専用バインダーのご案内
マンガ●DAYS ウォッチ5 偽装時代 橋本勝
世界のフォトエージェンシー8
NOOR
写真/フランシスコ・ジゾラ、ヤン・グラルップ、ペップ・ボネー、カディール・ヴァン・ローゼン
私の取材機材8 海人写真家・古谷千佳子
[営みの地球]47
広島の声なき語りべたち
写真・文/木村早苗
編集後記/次号予告、サポーターズ通信、お知らせ
表紙:Photo by Stephanie SINCLAIR/ Ⅶ NETWORK
先生になる夢をもっていた11歳の少女は、40歳の男性との婚約により退学を余儀なくされた。
アフガニスタン女性省と女性団体によると、同国の女子の約57%が16歳未満で結婚する。ゴー
ル省デマルダ村・アフガニスタン 2005年9月11日
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この商品を知っている人の声
知らなければいけない真実
kk さん
(会社員)
この雑誌を知り、いままで見聞きしてきたメディア情報がいかに偏って操作されたものであったかを認識した。私たちにはこの真実を知り行動する責任がある。
知らない世界を知る
トヨリン さん
(専門職)
様々な社会問題があることは日々のニュースなどで知らされていますが、それ以上に恐ろしい世界が存在することを思い知らされます。また読むだけでなく写真を通すことでよりリアルに知ることができました。こんな大変な写真を撮ってくれている人たちをこれからも応援したいと思います。
少し重いですが考えることができます
totoro さん
(医者)
私は今、この地球で起こっていることの内どれぐらいのことを知っているのでしょうか。でもいろいろ知っておいたほうがいいので、この雑誌も読み続けようと思います。
数少ないリアリズムを追求した雑誌
慎 さん
(その他)
雑誌は広告収入に左右されがちだが、デイズにはそれが少ない。編集サイドにはきついだろうが、読者には広告主に迎合しない、自由な主張・表現が期待できる本である。しかし若干各特集の頁数が少なく、浅く感じる。特に海外記事の場合、翻訳直載せ感が否めない。が、その分素のリアリティが伝わってくることも事実だ。さらに広河氏の見解・コメントが特集ごとあればなお良い。私はこの本の趣旨に賛同し、存続のため年間購読をする。
今の日本にとって必読書ですね
なおたん さん
(主婦)
今の日本。大手の新聞テレビが伝える情報は何だか、当たり障りのない情報ばかり。それでも、みんなが同じ方向を向いて大盛り上がり…!!何も考えずに過ごしてしまいそうになる毎日に、DAYS JAPANって、1本のカンフル剤です。一人でも多くの人に読んでもらいたいです。
厳しい現実を知る
ボーイ さん
(学生)
世界の厳しい現実を写真を通じてありのままに知ることが出来ます。いつも自分には何ができるのかを考えさせられています。
地上で起きている真実
EM さん
(会社員)
今の社会は情報が氾濫して、情報というよりも、ただの文字や映像や音の断片ばかり、余計な事、嘘まがい物も珍しくない。簡単に手に入り、無意識に取り込んでしまっている情報の殆どは、ゴミと呼んでも過言ではない。デイズジャパンに掲載されている記事・写真・文章は、ゴミとは真逆・読み捨てられないことばかりで、それらを知った(伝えられた)事で、読み手がどう感じ、毎日を生きていくのか、問われている。
「見る」ことは「識る」こと
アリクイ さん
(自営業)
大手資本によりメディアの寡占化が進み、メディアに流通する「情報」が選別されている。選別から漏れた「情報」を提示するのが、一方ではネットであり、他方では紙媒体としての本誌である。掲載された写真を「見る」ことは、社会の厳しい現実を「知る」ことであり、自分の心の中を「識る」ことである。目を逸らさずに、現実を見よう。すべてはそこから始まる。
世界の出来事に気づける雑誌
あいす さん
(大学生)
平和な日本に暮らしていると、世界の悲惨な出来事をつい忘れがちになってしまいます。自分ではその問題に対して何もできないとしても、常に世界の出来事を認識し問題意識を持っておくことは大切です。この雑誌が来るたびに「世界ではこんなひどいことが起きているのか」ということを認識できる。問題意識を持ち続けるために必要な雑誌です。
みんなで世界を変えよう!
TIMER a.k.a. Provo さん
(その他)
世界の苦悩、利権獲得のための宗教や社会的風潮などについての悩みを知人に相談し、勧められたのがこのDAYS JAPANだった。TVなどのメディアは言及しないが、豊かな生活の裏側に、その生活を支えるために犠牲になる人々や小さな子供が見せる鋭い眼差し。物質的な発展を遂げた日本では本質を見失い、欲望の赴くまま資本主義の波に押され、元気すら失っている日本人が今こそ手にする雑誌だと思います。
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