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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑ってはいけない病院24時

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑ってはいけない病院24時

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  • 新品価格:5,031円通常価格:6,800円
  • 中古価格:4,900円
  • 商品タイプ:DVD
  • 発売日:2008-11-26
  • 発売元:アール・アンド・シー
  • 出演:ダウンタウン
  • 時間:280 分
  • フォーマット:Color
  • ディスク数:2 枚

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この商品を知っている人の声

3.0pt.この作品のレビュー数: 42件
5pt.驚いてはいけない
●名前:バレットさんレビューした数:0件
病院と新聞社の後半にあった驚いてはいけないシリーズは本当に笑った。

本人達にはキツイだろうが、次の大晦日は“驚いてはいけない〜”をやったらどうでしょう?
1pt.笑えない
●名前:マキさんレビューした数:1件
ほとんど笑えなかった。芸人やタレントを出しすぎ。初期の旅館の頃のようにアイデアや意外な発送で笑わせていない。それと、全員が罰を受ける側になったのも大きなマイナス。 このシリーズはもう止めて新しい企画を考えてほしい。
3pt.良いところと悪いところ
●名前:ポンポンさん●ニックネーム:ポムポムさん(神奈川県)レビューした数:2件
今回の病院編、様々な賛否両論の意見がありますが、個人的には前作の警察編よりは面白かった気がします。ただ、やっぱり不満点も目に付いてしまいました。今回で5作目ということもあり、ある程度綻びが出てくるのも仕方ないとは思うけれど・・・
・良いところ
まず、全員参加という点については、かなり賛否が分かれていますが、個人的には「まあ、それもありかな」と思います。初めは「え?罰ゲームでも何でもないのに、何のための「笑ってはいけない」なの?」と思ったのですが、今回のは、罰ゲームとしての『笑ってはいけない」ではなく、純粋に企画としての「笑ってはいけない」ということにシフトチェンジしたんだなあと解釈してます。「病院勤務の日常を生活し、その中に様々な笑いのトラップがある。笑ってしまったら罰を受ける」という「企画」なんですね、今回は。
まあ、このDVDには「罰」と書いてあるので、罰じゃないじゃんと思ってしまうのですけど、そう割り切って考えれば全員参加というのもあまり気にならなくなりました。むしろ、マンネリ化しかけていたこのシリーズへのテコ入れとしては、新鮮でアリなんじゃないかなと思います。確かに、対決の勝者と敗者との「笑わせあい」といったせめぎ合いがないのは少し物足りないですけど、それは今回は「メンバーVSスタッフ」だと考えればいいのかなと思っています。
ネタの内容としては、随所に新しい要素も加えられていて、使いまわしぶりが目立った前作よりは中だるみ感がなかったですね。まあ、不満点もありますが、それは後ほど。
・悪いところ
まず、ゲストが多すぎます。特に若手芸人が。大物俳優などが出てきて「え、何でこの人がこの企画に?」といったサプライズ的な笑わせ方は、大晦日の特番ということもあるので、別にアリだと思うのですが、中盤のメンタルケアの件は、ハッキリ言っていりません。内容的にも別に笑えなかったし、そんなのはほかの番組でも嫌というほど見せられてるので。アキタカの歌は唯一面白かったけど、DVDではカットされているし・・。なら、初めから無いほうがよかったです。夜のブラックマヨネーズの所も、ただただ退屈でした。
それから、過去のネタの使いまわしも、前作よりは改善されたにせよ「このネタをまた持ってくる必要はあるのか」というものも多かったです。手術室のゼットの件も完全に食傷気味だったし、ジミー大西のビデオもさすがに使い古されたなあという印象が拭えなかったです。まあ、5回も同じ企画をやっているのですから、それは止むを得ないとは思いますが。それでも、西川女医のネタは、ハッキリ言って笑いとは違う気がします。ただ見ていて不愉快でした。イジメだからという理由ではなく、何か違う気がするのです。MEGUMIの所も同じく不愉快でした。ヘイポーの謝罪文ネタは面白かったけれど。

皆さんも仰っているように、もともとこのシリーズ、というかガキの使いの醍醐味は、身内同士での笑わしあいや、スタッフやおばちゃん等の、マニアックなネタで笑わせるというところです。大晦日での特番ということで、多少は大衆ウケする、わかりやすいネタを入れるというのは分かるのですが、殆どゲストによる「出落ち」だけで終わってしまい、今ひとつ初期の作風とは変わってしまったなあ、という印象です。まあ、どちらが好きかは人それぞれですけど、僕は初期のほうが「ガキの使い」らしいかな、と。

今年も大晦日にやるそうですが、何だか日テレに使われているな・・と思ってしまいます。何だか、視聴率を取るための道具というか、使い捨ての消耗品みたいに。「鬼ごっこ」や「廃旅館」では、後にもその罰ゲームを振り返っては「あれは○○だったなー」と話題に出していましたが、最近はまったくそういう話題も無くなりましたし。ただの消耗企画になってしまったな・・と。
実際、スタッフも病院編で終わらせたかったみたいだし、本当はもうやりたくないんじゃないかなと思ってしまいます。
なので今年は、新たに大晦日に行う「山崎vsモリマン」が、特番となってどう変わるかに期待しています。あ、勿論、笑ってはいけないも、前作を超えてくれることを期待してます。
4pt.ハイスクール以来の面白さ
●名前:The pool of Miso-soupさんレビューした数:2件
警察のときにあった、予告的なのがなくなりテンポがよくなって見やすくなりました。
一部新しい笑いの罠もあり面白かったです。
ただ残念なのはアキタカ編の後半がカットされているところです。これを期待していたのに。
個人的には、お金をかけるなら、ロケ地を海外にしてほしいです。
たとえば、絶対に笑ってはいけない三泊四日のハワイ旅行
毎朝、勝負して勝ち組は、その日旅行を満喫、負け組は、笑いの仕掛けが待っている罰旅行のような感じで。
5pt.面白すぎる
●名前:ジェダイさんレビューした数:5件
自分はコアなファンですが、普通に笑いっぱなしでしたよ。
ここのレビューの中には、罰が痛そうじゃない、マンネリ、質が落ちた、とか書いてますが、そうは思いません。
罰が痛そうじゃない・・いやいや鬼畜過ぎませんか?ダウンタウンさんの年齢を調べましょう。
マンネリ・・いいマンネリもあります。
質が落ちた・・ そこら辺のバラエティーより笑えます。

少し気になったのはゲストの多さ(ガキに合わないゲスト)ガキメンバー全員での罰ゲームなどですね。
でも、そんなのはディスク1のなかばで気にならなくなりますよ。
総感 コアなファンの場合は、マンネリとゲストの多さが気になって笑えない人と、 マンネリとゲストの多さが気になりつつも、爆笑する人に別れるでしょう。
ダウンタウンさんココリコさん邦正さんご苦労様でした。
今更ですが(笑)

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