CAN'T GET BACKはダンスがカッコいい、見せる要素の強い曲だと思います。でも今までのw-inds.の曲にはあまりない雰囲気で曲始まりとサビの変化がおもしろいです。 初回盤BにはこちらもPVがついてますがEverydayとはまた違う作り込んだ映像のPVになっています。ダンスが見たいという方はこちらをお勧めします。 カップリング曲のyes or noはうまく説明できないけど少し昔のw-inds.を思い出させるような曲かもしれません。ダンスつきでライブで見たいです。
9月の代々木ライブで、初めて聴きました。 まさかの「初両A面シングル」で、何の心の準備もなく聴いたのですが、優しさと温かさに心が満たされていく感じになりました。慶太君のヴォーカルと涼平君・龍一君のコーラスは、爽やかでありながら力強くもあり、感動的な曲です。 「踊るw-inds.」の「CAN’T GET BACK」も、とてもカッコイイ曲です。両方を楽しめるなんて、嬉しい限りです。