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タツノコ VS. CAPCOM クロス ジェネレーション オブ ヒーローズ

タツノコ VS. CAPCOM クロス ジェネレーション オブ ヒーローズ

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  • 新品価格:5,872円通常価格:7,340円
  • 中古価格:5,180円
  • 商品タイプ:Video Games
  • 発売日:2008-12-11
  • 発売元:カプコン
  • Platform:Nintendo Wii

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この商品を知っている人の声

4.0pt.この作品のレビュー数: 26件
4pt.キャラ
●名前:タツハさんレビューした数:4件
内容は格ゲーでおもしろいですね。

そしてキャラの動きがとても丁寧で
キャラが入れ替わるとそのキャラのテーマに
変わる
個人的にキャシャーンのジャンプの仕方とか
アニメのまんまで燃えましたね

そしてキャラごとにEDがあり
スタッフロールも飽きさせないためか
Aボタンを押すとちょっとしたミニゲーム的なものも
有!

どうしても有名なキャラばかりになってしまって
いるのが少し残念ですかね
カプコンもう少しキャラほしいところです

でもゲーム事態はおもしろいとおもいます
5pt.期待以上
●名前:そくろさん(東京都)レビューした数:13件
3Dで2D格闘ゲームということで色々と不安がありましたが、非常に丁寧に作られてます。
むしろ3Dになったことでアニメーションやドット絵とはまた違った、大迫力の必殺技が素敵です。
3ボタン性になりゲーム性が落ちた、ということはなく、ジョジョと同じく爽快感抜群のコンボを繰り出せます。
コマンド受付も甘い作りになっているので、一昔前の『昇竜拳がでない〜』なんてこともなく、格ゲー初心者にもお勧めできます。
また、カプコンサイドのネタが非常にマニアックなため、エンディングにはカプコンオタク悶絶物の展開が待っています。

キャラ数が少ない、ネット対戦がない、などのマイナス要素もありますが、今後に期待できる秀作としての評価が勝ると個人的には思いました。
とにかく格ゲーとしての遊びやすさがよくできていると感じたので、初心者にも体験してほしい。
そして、ぜひともこのクオリティを維持して、キャラを増やしての続編を希望したいです。
5pt.30代向け
●名前:どくうなぎさんレビューした数:13件
過去作の「X-MEN」や「マーヴル」も熱中しましたが、今作は純国産キャラなので懐かしさと愛着があります。
子どもの頃にテレビで見てたキャラを操って闘える点に価値があると思います。
コラボ格闘の永遠の課題ともいえるキャラ格差に関しては、「カプコンvsSNK」のほうが良く練られていると思いましたが、ゲーム界のキャラvsアニメ界のキャラなのでドンチャン騒ぎの格ゲーと割り切ってます。
良い意味で過剰なまでの派手な演出時に3Dのありがた味を感じましたが、通常対戦時のカメラワークは従来のカプコン格ゲー視点なので2Dでも良かったかな、とも思いました。
コラボ相手がアニメ出身キャラなので。
あと、他の方の意見とおなじく通信対戦ができないのは残念です。
「スマブラ」とベクトルは違いますが、今作のバーサスシリーズはドンチャン騒ぎ向けなので。
このキャラを見てた世代なので懐かしみながら遊んでます。
世代によっては「ガイナックスvs」のほうがウケるかもしれませんが。
2pt.ネタゲー
●名前:ネタゲーさんレビューした数:33件
割りと格ゲーは好きなんで、なんとなく買ったんですが………正直言って微妙でした
コマンドは少ないしキャラも少ないし、ラスボスの以上なセコさにマジで萎えました…格ゲーとしてありなのか?って感じなボスでした
慣れてからは余裕だったが…………。
結構コンボとか出来るゲームですけど、そこまでハマんないと思います
ぶっちゃけギルティの方が、普通におもしれww
5pt.理想的な進化
●名前:Lucyさんレビューした数:21件
 久しぶりに発売前から楽しみにしていました。
 VSシリーズを遊び慣れている人から見ればより遊びやすく、また入門者からの視点では
 演出・インパクトの面で十分な魅力があり、長年のノウハウが蓄積されているCAPCOM格闘
 の底力を見る思いです。他でも認められる通り丁寧に作られています。

 シンプル操作モードは簡単かつ制限付なので、本来の旨味はマニュアル操作にあります。
 システム的にボタンを押すことが多くなるため、スティック操作の比率が多い他の格闘
 ゲームに慣れている人は最初は戸惑うかもしれませんが、動かすことが楽しいこのゲーム
 では辛さよりも楽しさのほうが上。キャラの動き、技の演出、決めた時の爽快感など、
 地味に難しい他の格闘を始めるよりよほど食指が伸びると思います。

 ですが、やはり不馴れな方にはコンボが難しく、慣れる前に諦める恐れがあります。
 技が繋がりやすいリュウは結構理解しやすいですので、地上密着から通常技だけの
 7HITのコンボから発展させてみてください。(弱.↓弱.中.↓中.強.↓強.→強…コマンド技で更に続きます)
 
 台詞・エンディングもいい意味でヒーローくさく、あまり毒のない雰囲気です。
 アニメ入りなのも良かったですが、紙芝居パートの擬音セリフ多用はちょっと;
 アーケードより4人多いですがやっぱりキャラが少ないと思うのは、期待してた
 相方や他でさんざん希望に上がってたキャラが入ってなかったからでしょうか。
 述べ50時間程遊んでますが遊び尽くすには程遠い気がします。

 クリア特典が充実しているのでソロでも当分は楽しめます。
 でもやはりWi-fi対戦は実装して欲しかったと思います。要素解禁後にモチベーションが
 保てる環境に恵まれているかどうかも重要になってきます。サバイバル・タイムアタック
 は重宝すると思います。
 
 6ボタンスティックのデフォルトボタン配置ですが、スト2を例にすると
 パンチの3つ→弱・中・強攻撃
 弱キック→パートナーボタン
 中キック→強攻撃
 強キック→弱・中・強攻撃同時押し
 となってます。
 タツノコ VS. CAPCOM ドリームバトルスティックとファイティングスティックWiiのどちらにしようか
 考えましたが、機能差はあっても操作性にさほど差はないようです。
 
 しばらく遊んでみて、本当に楽しむにはシステムとの相性やキャラ要素など
 すこし人を選ぶゲームだと認識が改まりましたが、真っ向否定する程の意見が見当たらない良作です。
 やや難しいですが、たくさん遊んで上手くなるのも一つの楽しみ方でしょう。

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