このページの商品情報は、
2009-01-09 11:30:29
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アンリアル トーナメント3
アンリアル トーナメント3
新品価格:
3,314円
通常価格:
7,140円
中古価格:
2,529円
商品タイプ:
Video Games
発売日:
2008-09-18
発売元:
エレクトロニック・アーツ
Platform:
Xbox 360
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ゲーム
機種別
Xbox 360
シューティング
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Xbox 360
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ノンアダルト
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商品レビュー
●電撃オンラインより
EPIC GAMESの人気FPS『アンリアル トーナメント 3』がXbox 360に登場! 今回は、シリーズ初となる「キャンペーンモード」が搭載されており、高精度AI によって1人でもオンラインさながらの戦略バトルが楽しめる。最大16人で楽しめるオンライン対戦&協力モードには、「デスマッチ」、「チームデスマッチ」、「キャプチャー・ザ・フラッグ」といったオーソドックスなもの以外に、乗り物を使ってフラッグを奪い合う「ビークル・キャプチャー・ザ・フラッグ」や、チーム単位で基地に攻め込んでフラッグを奪い合う「ウォーフェア」など多彩なモードが用意されている。なお、Xbox 360版には画面分割対戦&協力プレイ、新キャラクター2名、シングルモード用の新マップ5種類といった追加要素がある。
http://dol.dengeki.com/
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この商品を知っている人の声
この作品のレビュー数: 22件
対戦ツールとしては末永く遊べる名作だが・・・
●名前:ムーンプラザ竜ヶ崎さん
レビューした数:4件
この国内版よりは安価に購入できるアジア版をお勧めします。国内版2本(息子とのシステムリンク CO-OP/対戦用)とアジア版1本を持っていますが、ソロでキャンペーンやXB Liveで遊ぶときはアジア版で遊んでいます。アジア版では銃器毎により被弾時のデス・アニメーションが異なり、一撃必殺のロケラン等の弾丸系銃器では肉体破裂し、リンクガン・セカンダリのレーザー系銃器では白骨化します。これらの表現が国内版では規制されており、被弾時にただすっ飛んで倒れるだけです。アジア版ではこういったゴア表現をオプションでON/OFFできます(OFF時は国内版と同じ表現)。
それとXB Liveでのオンライン対戦ですが、国内版よりアジア版のほうが繋がりやすい印象です。それとよくアジア版の海外サーバーのほうが猛者が多くてレベル高いようなこと言っている人見かけますが、僕が国内版とアジア版でマルチプレーした限り、国内版サーバーのほうがレベルが高かったように感じます。海外のほうがいろいろなレベルのプレイヤーが参加しているような気がします。アメリカや英国からが多いような感じです。国内版はコアな人しか買ってないのでレベルが高いのではと推察します。
システムリンク・プレーですが、ソフトは台数分の2枚必要。尚、アジア版と国内版ではシステムリンクでの接続は不可で異なるソフトと認識しているようです(実績も別々です)。ですので国内版同士でなければできなかった。キャンペーン・モードとマルチプレーでシステムリンク・プレーしてみたが、やはり分割画面に比べフルで画面を使えて快適。キャンペーン・モードでは同じチームのCO-OPができ、マルチ・プレーのほうは、お互い敵同士の対戦もできるし、同じチームでのCO-OPもできる。ウチでは分割画面で2人がサインインして、もう一台はフル画面の1人で合計3人で通常プレイしているが、おそらく2台で4人までは可能だと思います。
名の通りスポーツFPS
●名前:zune loveさん
●ニックネーム:zune zuneさん
レビューした数:1件
スピード感、全体的なつくり、操作性。どれをとっても悪くはありません。
シングルもまるでマルチでやっているかのような仲間AI。
ただ、問題は隔離サーバーなので人がいないということです。
日本人は飽き性ですので、ブームの去ったゲームでのオン実績は解除不可と考えたほうがいいです。オンラインで人がいないので実績が・・・・
確かに面白い、確かに斬新、しかし・・・
●名前:stonさん
レビューした数:4件
いわゆるスポーツ系FPSで、CoDやMoHなどに代表されるリアル系FPSの対極です。
サイバーでメカメカしいいかにも洋ゲーらしい仕上がりのゲームです。
超人的なアクションや数値化されたHPなどはスポーツ系の特徴ですね。
アンリアルエンジンということで、やはりグラフィックに関しては非常に優れています。
ゲームとしても武器の種類が豊富でやり応えはあります。
いくつもの兵器に乗り込み、対戦相手を蹂躙しまくれば脳汁出っ放しでしょう。
確かに面白いのですが、オフラインのキャンペーンモードには疑問を抱きました。
戦争がテーマのストーリーがバックボーンとしてあるはずなのに、彼らは戦争ではなくなぜかシューティングの試合をしているのです。
あのサイバーで激しいアクション、巨大兵器との熱いバトル映像などを見れば「ああ、これは戦争してるんだな」と思います。
しかし、実際は狭いステージで特定メンバーが撃ち合ったり旗を取り合ったりしているだけの”試合”をしているに過ぎません。
「殺害された!」というテロップが出たのに何事も無かったかのように即復活とは、本当に戦争してるのかよと、ひたすら首を傾げてしまいます。
まずオンラインがメインであるゲームなので根本的な問題はないのですが、ほかのリアル系FPS作品のようなキャンペーンモードを期待すると大きく損をするでしょう。
あくまでスポーツFPS、オンで他人と競うためのゲームです。
オフは予行演習と思って進めてください。
私はこのシリーズが初めてで、内容は映像や公式サイトを軽く見て購入を決めました。
リアル系のような、”試合会場”ではなく”戦場”を駆け巡るようなキャンペーンを期待して買ってしまったので、今は大変後悔しています。
これは演習だ、そのうち戦場に出るだろう、と思ってやってましたが、攻略サイトを見たら永遠試合らしいので萎えました。
キャンペーンはどーでもいい、オンラインのサイバーで未来的で激しいバトルを展開したいって人にだけお勧めしたいですね。
まだ発売して1ヶ月ですが、中古はすでに3000円以下で取引されているところもあるので、手に入りやすいとは思います。
実在しない勝ち抜き試合 参
●名前:satosi262さん
(札幌市)
レビューした数:5件
今までBF2、HALO3、CoD4、BFBC、TF2と、色々なジャンルのFPSをプレイしてきましたが、
ここまで初プレイの衝撃と感動が大きいゲームはありませんでした。
とにかく走り回りましょう。戦略的キャンプなんて、ただ詰め殺されるだけです。
とにかく飛び回りましょう。自由度の高い戦闘を存分に堪能するために。
とにかく技術を身に付けましょう。一瞬の思考回路とエイムが全てです。
『これを凌駕するものなく、
これを先駆するものなく、
これに匹敵するものなし。』
パッケージ裏の宣伝文句ですが、その通りです。簡単にこの言葉を使ってしまいますが、これはまさしく『神ゲー』。
もちろん個人的にそう感じただけであり、合う合わないは他FPSに比べて激しいとは思います。UTシリーズは他はあまり知りませんし。
ですが、xbox360のシューティングでここまでパワフルでハイスピードな、いわば戦闘技術そのものを楽しめるゲームはないと思います。
その趣向を面白いと感じるか否かは人次第。自分にとっては・・・もう分かりきってますね。
しかしこのゲーム、全然売れてません。また日本は隔離サーバーです。
よほど良い時間帯出ない限り、オンラインの部屋が埋まる事はありません。
本格的過疎、それだけが非常に残念。 ・・・・アジア版も買おうか悩み中。
期待しすぎた
●名前:アタリさん
レビューした数:5件
グラフィックはエッピク社なので綺麗です!PS3版も購入しましたが
Xbox360の方が綺麗です
オンラインはまぁまぁですが…
オフラインは残念な結果です。オンラインの練習って感じ
そんで、この値段は高すぎる!多分この勢いで行くと新品でも値段が下がるでしょうね
そーなってから買った方が無難かもです
オフラインのオープニングムービーに圧倒されましたが…しかし残念
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