ネット通販アルファドーレ
このページの商品情報は、2009-01-10 11:04:49時点で最新の内容です。
ご購入の際は、amazon.co.jpのwebサイトに掲載されている価格が適用されますのでご注意ください。
この商品をamazon.co.jpのカート(買い物カゴ)に入れます。amazon.co.jpの商品紹介ページを開きます。amazonの中古品のページを開きます。
犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組) [DVD]

犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組) [DVD]

YouTubeに登録されているか検索します。
  • 新品価格:3,162円通常価格:3,990円
  • 中古価格:2,792円
  • 商品タイプ:DVD
  • 発売日:2008-09-26
  • 発売元:松竹
  • 出演:田中麗奈
  • 時間:117 分
  • フォーマット:Color
  • ディスク数:2 枚

他のイメージ(画像クリックで拡大)

この商品が登録されているカテゴリ

この商品を知っている人の声

4.0pt.この作品のレビュー数: 6件
5pt.キャスト&ストーリー最高♪
●名前:DJ TOSHiさん(埼玉県)レビューした数:1件
田中麗奈さんが主演の映画ってまずハズレがないですね。
犬好きor嫌い関係無く、是非多くの方に観ていただきたい映画です。
ペットを飼おうと思ってる方には特にオススメしたいです。
動物を使った単なる'お涙ちょーだい映画'とは訳が違います。
ストーリー展開が秀逸です。タイトル通り犬と私のお話です。

SOY JOYコンビでお馴染みの?豊川悦司さん&田中麗奈さんの親子が
非常にアットホームで好演です。
また福田麻由子さん→田中麗奈さんの成長ぶりも全く違和感なかったです。
友人の池脇千鶴さんも素の演技?とも思えるくらいの好演です。

キャストの演技(ソックス含)も輪をかけて大変素晴らしい映画です。
色々と思いを馳せられ、考えさせられました。
一生懸命生きることの大切さを感じました。
心温まる映画です。ラストは泣きっぱなしでした。
5pt.繰り返し見ても涙がでてきて、優しい気持ちになれる映画です☆
●名前:HEROOOESさんレビューした数:3件
最初見ただけでは『犬の十戒』をきちんと把握していなかったので、
DVDでおさらいしながら見ると更に心に響く。

母を亡くし、精神的にも生活も参ってしまう少女の周りにの人は
皆暖かい。
繰り返し見ていると細かいことが気になってしまい、
時間軸がぶれていて春のはずなのに北海道で半そでを着ていたりするのは
「?」と感じるが、
見るたびに優しい気持ちになれる作品。

日々の忙しさに忙殺されている人は、
このDVDを見てセラピードックの能力を持つソックスに癒されて下さい。
2pt.残念だなと
●名前:トンちゃんさんレビューした数:6件
ストーリーは身近なもので『うんうん』と見れた。特に動物さん好きにはうなずけたと思う。残念だったのは田中麗奈さんの演技…田中麗奈さんってあんな風だっけ?とガッカリ。ソックスや豊川悦司さんや高島礼子さんは最高の演技だったのになと。何故ならソックスを邪魔にしたりでは泣いてしまったのにソックスとのお別れ場面を普通に観てた。私は感情移入しやすくかなりの率で涙するのに普通に。自分でも自分が意外だった。あかりの小役さんは抜群の演技力だったのに。個人的意見ですが田中麗奈さんじゃない大人のあかりを見たかったです。
3pt.まるちーず
●名前:うしおとこさん(広島県)レビューした数:6件
物語の内容は犬との触れ合いを通して主人公が成長してゆく様を描いたものです。

本作は見る人を選ぶ作品だと思います。ストーリー自体は感動物語の基本パターンといったところです。ただ、本作に登場するゴールデンが反則的にかわいすぎる!!(勿論、他の役者さんたちも素晴らしい演技をされています。)犬が好き、犬を飼っている人なら直球モノです。

気になった点として、もう少しゴールデンの出番があればと思いました。主役はあくまでも主人公のお姉さんであって、犬が主役ではないのは分かります。でも、もう少し・・

我が家でも犬(ラブ)を飼っており、可愛いけれど手をやくこともあり、楽しいことだけはありません。ただ、本作を見て改めて「いてくれてありがとう」と思いました。
4pt.★4個は犬好きの評価
●名前:ノビー2474さん(愛知県)レビューした数:11件
あまり劇場で映画鑑賞中に感動して涙を流す事は滅多に無い俺ですが、本編の終盤には涙ボロボロでした。
昔、実家で犬を飼っていたのですが、俺は本編にはかなり感情移入しました。
よって、犬好き・ペット好きには★3〜4個の評価だと思いますが、それ以外の方が感動できるかどうかはわかりません。
それと、1980年代の洋楽ファンとしてはシンディ・ローパーの名曲「タイム・アフター・タイム」を本編中に効果的に使っているのも気になりますが、メタル・ファンとしてはイングヴェイ・マルムスティーンのアルバム「トリロジー」のCDを何気に紹介しているのが気になります。
「トリロジー」の曲が本編中に使われてはいなかったかと思いますが、俺は異常に気になります(笑)。
ちなみに、この映画を鑑賞後に「SOYJOY」のCMを見るとまた違う意味でウケます(笑)。

この商品を見た人は、こんな商品も気にしています

同じような他の商品もチェックしませんか?

このページの一番上へ
当サイト内で使用される、会社名・商品名・サイト名などは、各社の商標または登録商標です。
当サイトの画像・文章・デザイン・ソースなど全ての転載を禁止いたします。
このページはリンクフリーです。リンクは事前の報告なく、ご自由に貼って頂いて結構です。
Copyright(C) 2005 -> 2009 Alfadorle All Rights Reserved.