ネット通販アルファドーレ
このページの商品情報は、2009-01-10 10:33:03時点で最新の内容です。
ご購入の際は、amazon.co.jpのwebサイトに掲載されている価格が適用されますのでご注意ください。
この商品をamazon.co.jpのカート(買い物カゴ)に入れます。amazon.co.jpの商品紹介ページを開きます。amazonの中古品のページを開きます。
GIFT

GIFT

YouTubeに登録されているか検索します。
  • 新品価格:959円通常価格:1,200円
  • 中古価格:666円
  • 商品タイプ:Music
  • 発売日:2008-07-30
  • 発売元:トイズファクトリー
  • アーティスト:Mr.Children
  • 時間:15 分
  • フォーマット:Single
  • ディスク数:1 枚

この商品が登録されているカテゴリ

収録曲

disc1

  • 1 GIFT
  • 2 横断歩道を渡る人たち
  • 3 風と星とメビウスの輪 (Single Version)

この商品を知っている人の声

4.0pt.この作品のレビュー数: 61件
5pt.はじめ聴いた時は・・・
●名前:アイバーンソさんレビューした数:7件

まだいたんだ、ミスチル・・・いつもと同じ曲やねぇ、と思っていた。
・・・が、オリンピック名シーンと同調させたNNKにやられた。
   かっこよすぎだろ、ありゃ(たとえ五輪放送をみていなくても)

ロナウジーニョとメッシが抱き合うシーンを思い出す。
あれは北京五輪最大最高の瞬間だった。
HNKさん・・・もういちど観せてください。
ちゃんと払ってますお願いします。
5pt.近年最高
●名前:ちpさんレビューした数:7件
素晴らしいロックバラードですね。
近年最高でしょう。
セールスがあまり振るわなかったことが功を奏して、「Q」のように数年後に語り継がれる名作となってるでしょうね。

詞は少し臭いかな〜と思うところもあるけど、これは詩集じゃなくて音楽なんだからいかに上手く音に乗っかってるかの方が大事。
この曲には吉田拓郎やボブ・ディランのような「字あまりの美しさ」があって、とってもナイスです。
やっぱり桜井は音と詞を一体にさせるのに長けてるわ。

最近の桜井は詞に重きを置いているようだけど、これだけ美しいメロディーを書けるのにそっちに気をとられているとは非常にもったいない。
もっと適当に詞を書けばこれ以上の作品がいっぱい生まれるはず。

といってもこのレベルでも最高に素晴らしいんですけどね。
5pt.わかる人にはわかるのでは?!と正直思った。
●名前:ミヅキさん(大阪市阿倍野区)レビューした数:4件
たまたまか偶然か母と父から受け継いだ血が色よく出ていたのではないだろうか。

この歌詞は子供の観点から作詞されている部分があるし、大人になって、返ってそれが新鮮なのかもしれないし、真直ぐな視線から、表現の歌詞はスポーツに合っているかもしれない。

と私は思いました。

歌声が濁っているとかいう批評は私にはそのようには思わなかった。
4pt.心に残ることば
●名前:chipaさん(愛知県)レビューした数:8件
 実は、ミスチルの曲っていつもいいなあとは思っていても、
桜井さんの声が私にはちょっと合わなくて(ファンの方、ごめんなさい!)
苦手意識を持っていました。
 
 でも、オリンピックをテレビで見ていて、たまにその日の映像と
一緒に曲が流れるときがあって(しかも歌詞も出る!)、
それを見て衝撃を受けました。

 とってもいい曲ですね。
 しかも、桜井さんのことば、表現センスが抜群です!
 生きることへの感性が伝わってきます。

 「白と黒と間に無限の色が広がっている」
 「自分の胸に聞くとまだ歩き続けたいと返事が聞こえたよ」
 「もうどんな場所にいても光を感じれるよ」

 …心に残っています。
5pt.谷の銅メダルと重なった
●名前:KAZさん(茨城県)レビューした数:15件
「一番きれいな色ってなんだろう?」
そんな問い掛けから始まる静かなメロディ。

谷亮子選手が銅メダルに終わったとき、
旦那さんが「僕には金色に輝いて見えます」とコメントしていたのが、
この歌のメッセージと重なり、心打たれました。

走り続けて疲れた心を勇気付けてくれる曲。
「終わりなき旅」以来の栄養剤になりそうです。

この商品を見た人は、こんな商品も気にしています

同じような他の商品もチェックしませんか?

このページの一番上へ
当サイト内で使用される、会社名・商品名・サイト名などは、各社の商標または登録商標です。
当サイトの画像・文章・デザイン・ソースなど全ての転載を禁止いたします。
このページはリンクフリーです。リンクは事前の報告なく、ご自由に貼って頂いて結構です。
Copyright(C) 2005 -> 2009 Alfadorle All Rights Reserved.