ネット通販アルファドーレ
このページの商品情報は、2009-01-08 14:44:30時点で最新の内容です。
ご購入の際は、amazon.co.jpのwebサイトに掲載されている価格が適用されますのでご注意ください。
この商品をamazon.co.jpのカート(買い物カゴ)に入れます。amazon.co.jpの商品紹介ページを開きます。amazonの中古品のページを開きます。
CATEYE CATEYE ハイパワー&スリム TL-LD610-R

CATEYE CATEYE ハイパワー&スリム TL-LD610-R

  • 新品価格:1,436円通常価格:0円
  • 商品タイプ:Sports
  • 発売元:キャットアイ(CAT EYE)

他のイメージ(画像クリックで拡大)

この商品が登録されているカテゴリ

商品レビュー

●Product Description
高輝度LED5個使用●Opticubeテクノロジーを搭載し、TL-LD600-Rと比べさらに明るさがアップ、ボディサイズもスリムになりました。●本体が縦向き・横向き両方で取り付け可能●直径 約13.0~32.0mmのパイプに対応したFlexTight(SP-10)ブラケット(工具不要)●オプションのクリップ(C-1N)で鞄やベルトに対応
●Amazon.co.jp 商品紹介
■キャットアイヘッドライト(バルブ)・テール&セーフティライト 機能比較一覧

この商品を知っている人の声

4.0pt.この作品のレビュー数: 6件
5pt.なかなかの良品では?
●名前:あまぞん太郎さん●ニックネーム:あまぞん太郎さん(八景島シーパラダイス)レビューした数:0件
自分の大学でも、この製品を取り付けている自転車をよく見かけますし、街でもたまに見かけます。テールライトとして十分すぎる性能と、モノとしてのかっこよさもあるのだと思います。

しかし、先日このライトを自転車前方に装着しているおばさんを見ました。本人は安全性のために貢献していると思っているのでしょうが、その取り付け方ではむしろ危険性のほうが高いと思われます。前方ライトは白、後方ライトは赤というのは道路交通法で定められたことです。周りの車両や歩行者も、まさか赤いライトを派手に点滅させた自転車が、まさか自分の側に向かって走っているとは思わないのが常識です。そうした非常識な使用は決してしないようにお願いしたい。バンド式で取り付けが自在なのでそのような誤用が発生するのでしょうが、気をつけてもらいたいものです。
1pt.接触不良?
●名前:sasakizさん(東京都)レビューした数:0件
明るさは十分だが購入後3ヶ月程度で走行中に点灯しなくなるという現象が発生した。
個体差かと思い再度購入したがこちらは2週間で同様の現象に見舞われた。
どうも振動で接触が悪くなるみたいだ。
電池ボックスの部分を指で押すと点灯するがしばらくするとまた消えてしまう。
以前は同じキャットアイの別のテールライトを使用していて、そちらではトラブルは皆無だったのでこの製品固有の問題のように思う。
走行中、確実に点灯していないと意味がないので本当は星はゼロ。
5pt.コンパクトさが最大のメリットか。
●名前:むはさん(神奈川県横浜市)レビューした数:2件
明るさは十分だと思います。
その上で一番メリットとして大きいと感じたのは、本体のコンパクトさです。
通勤通学などでテールライトを使う際は、行き(朝)は不要なのに帰り(夜)は
必要になるというケースが殆どだと思います。
この時、取り付けと取り外しに手間取ったり本体がかさ張る形状だと、
度々の取り付けと取り外し、持ち歩くことが面倒になってしまうと思います。
それが付けっ放しに繋がり、やがて盗難にも繋がるというケースが多いのではないでしょうか。

その点このライトはブラケットからの取り付け取り外しが簡単な上に、
本体が非常にスリムでコンパクトです。
カバンの中でも邪魔にならないし、毎日の取り付け取り外しも面倒ではなくなります。
結果、盗難にも遭いません。

取り外し易いとは言っても、ブラケットへの固定はしっかりとしています。


明るさは値段に見合った満足出来るレベルだし、前述のようなメリットがあります。
自転車用のテールライトに2500円程度というのは安い方ではありませんが、
支払うお金以上の価値がある商品だと思います。
4pt.デザインについて
●名前:つるまきさんレビューした数:1件
イボイボな形も,シートステーに縦に装着すればあまり気にはなりません.
スローピングフレームなら,シートピラーに着けても良いと思います.
なにより視認性が高いため,夜間走行でも安心感があります.
値段も良心的だと思います.
5pt.自転車用テールライトの重要性。
●名前:sonojordanさん(長野県飯田市)レビューした数:20件
ヘッドライトは点けていても、テールライトを点けていない反射鏡(反射材)のみのサイクリストがいるが、ママチャリであってもスポーツ車であっても是非点けて欲しいとおもう。
これは筆者もそうであるが、車のドライバーから見た場合車の前照灯が届く範囲まででないと自転車が視認できないからなのだ。
実は車のドライバーからみて前照灯が届く範囲とは、驚くなかれ、昼間の視界の約2%程度しかないのである。
市街地であれば他の照明などで視界は確保できるが、山間地など街灯さえないところとなると前記の視界となってしまう。
もちろん前照灯の届く範囲であれば確実に見えてはいるが、この範囲から外れているものは「見えていない」のと同じことになるのだ。
夜間の運転では前照灯の明かりで対向車の存在を知ることに慣れている。これは夜間であるから軽車両(自転車など)や歩行者は居ないものとする認識と変わることがない。
夜間走行は目の疲れもあることから見落としも多い。そんなときに反射材やリフレクターが光っているだけでは車からみたら実に発見しにくい存在なのだ。
テールライトがいかに重要かがわかってもらえるといいが、交通ルール上事故を起こさないのはお互いの意識であるが、是非サイクリストにも危険認識を持ってもらえるとありがたい。

この商品を見た人は、こんな商品も気にしています

同じような他の商品もチェックしませんか?

このページの一番上へ
当サイト内で使用される、会社名・商品名・サイト名などは、各社の商標または登録商標です。
当サイトの画像・文章・デザイン・ソースなど全ての転載を禁止いたします。
このページはリンクフリーです。リンクは事前の報告なく、ご自由に貼って頂いて結構です。
Copyright(C) 2005 -> 2009 Alfadorle All Rights Reserved.